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不動産売却について

不動産売却でリノレイズを選んでいただける理由

リノレイズは、売主様の「気持ち」を最優先に考えた
不動産売却を徹底しているからです!

RENOLAZEの不動産売却の強みとは?

売却仲介手数料イメージ

売却仲介手数料 330,000円(税込)

通常、不動産の売却時には「物件価格の3%+6万円の50%(別途消費税)」の仲介手数料が費用発生します。 当社は、上記金額のみですので他社と比べて手取り金額が大きく異なります。

※専任媒介契約・専属専任媒介契約の場合のみ
※一般媒介の場合でも正規手数料はいただきますが、他社よりも優先的に決めていただける条件を設定させていただきます。 また、再購入していただく際にも仲介手数料は通常の半額にてお取引させていただきますので、最大限にご満足いただく結果へと結びつけます。

リノレイズスタッフイメージ

他社を圧倒するお客様数

通常、お客様からお問い合わせをいただく反響数は、月に営業1人多くても10〜15本程度ですが、リノレイズでは、2倍以上20〜30本のお客様を平均的に対応しております。

もちろん、有力なポータルサイト(SUUMO、アットホーム、ライフルホームズ、オウチーノ)への掲載、人気のHPへも掲載させていただきます。他、新聞広告チラシ、手まきチラシ、SNS広告等の媒体で販売活動をさせていただきます。

また、賃貸のグループ会社(月に1000 件を越える)顧客にもお預かりする不動産をご紹介させていただくため、「高値売却」と「早期売却」を実現しております。

専任スタッフイメージ

専任スタッフの経験値

スタッフの8割が宅地建物取引士であり、不動産経験10年以上のベテランスタッフが在籍しております。

また顧問として1級建築士、設計士がおりますので、売却時の簡易インスペクションや間取りの設計、リフォームやリノベーションのアドバイスから施工までワンストップで承ります。

実際の売却成功事例

A様

新宿区に15年前、新築マンションを3000万円で購入しました。かなり建具や設備なども 古くなってしまい、このままでは売れないんじゃないか?と思い、リノレイズで誰かに貸してくれないか?という相談をしました。

物件を内覧査定していただき、賃料の査定額と同時に販売した時の価格もご提示してくださいました。売却には良い時期だということで、査定額はなんと、4000万円。15年経過した現在で、購入した時よりも1000万増の価格で売れるならと思い、販売を依頼しました。

お客様イメージ

ゴミや衣類、汚かったお部屋も担当者の方が数日かけて綺麗にしていただいたらしく、販売ちょうど1カ月で査定額そのままの4000万円で売却することが出来ました。 新たに購入する際もお願いさせていただきます。誠にありがとうございました。

B様

新宿区の新築タワーマンションを6年前に購入し、どこの不動産会社に売却をお願いしたら良いか、大手を含めた3社の不動産会社に査定していただきました。

リノレイズさんは 売却するマンションから一番近くにオフィスがあり、同マンションの売却実績も10件以上、 仲介手数料も安いということでお願いしました。共用施設もすべて把握しているのと、何がどこにあるのかを住んでいる私よりも詳しくて驚かされました。

お客様イメージ

1カ月余りで購入したい方をお連れいただき無事に契約。新築時よりも数千万円の高値売却で更に不動産投資をしていきたいと思います。

C様

港区で20年前に新築戸建を注文建築し、家族5人で生活をして来ました。知り合いの不動産会社の人に、今売った方がいいと言われ、言われたままの金額で売却依頼をしました。2週間に1回連絡が来るものの、「誰も客が来ない」「金額が高すぎる」「間取りが特殊」と散々な言い訳をされ、半年が経過した頃にリノレイズに相談をしました。

担当者の方は、確かに特殊な建築物なので、このままの状態で購入をする人は極わずか、だと。

お客様イメージ

「古屋付の土地」という販売形態に変更し、リノレイズで販売開始したところ、2週間でお客様を見つけてくれました。この土地で建築のプランを作成してくれていたそうで、そのプランを気に入ってくれたとのこと。販売の手法や不動産会社が何をしてくれるか、で価格まで変動するそうです。友人知人にもご紹介させていただきます。

D様

北区で築40年以上の4階建てのビルを所有していました。元々は1階で自営業を営んでいましたが、主人が亡くなり相続をする上で発生する税金もどうにかしなければならない状況でした。

リノレイズさんをご紹介いただき、早期に現金化する必要があるのであれば買取りします、と即決いただきすぐに契約。翌月に引渡しで無事納税することが出来ました。

お客様イメージ

リノレイズでフルリノベーションされたビルは、見違えるほどのお洒落なシ
ンボルビルになって、街の活性化に役立っているそうです。その節は本当にありがとうございました。

E様

渋谷区で5年前にリノベーションマンションをリノレイズで購入しました。当時、担当していた方は辞めてしまったそうですが、新たに担当してくれた方も大ベテランの方で、すぐにどのように売却したいのか?を把握してくださいました。

住みながらの売却でしたので、 内覧希望の方との調整や買い替え先のご相談なども含め阿吽の呼吸でやり取り出来ました。 購入するマンションの案内も含めたらほぼ2カ月毎週、多い時で週に4日ほどお会いしていただき、無事両方とも契約することが出来ました。

お客様イメージ

多忙だとは思いますが、ぜひまたお食事でもご一緒出来たらと思います。応援しています。頑張ってくださいね。

不動産売却において
まず知っていただきたいこと

それは、不動産売却における「失敗事例」を予め知っておくということです。

不動産の売却において、売却する前の準備(書類や調査など)、販売中、売買契約時、売却後の手続きなどそれぞれポイントがあります。そのポイントを把握した上で、どんな時に失敗する可能性があるのか、という注意点を先に知ることが売却を成功させる秘訣と言えると思います。

マンション売却、戸建売却が不得意な
会社に依頼している。

良くあるケースは、知り合いの不動産会社に任せている。賃貸専門の不動産会社に任せている。賃貸管理の不動産会社に任せている。マンションを売ったことがない、戸建を売ったことがない不動産会社に任せている、などです。 売却したい不動産のエリアで集客をする訳ですから、土地勘や相場などを良く知っている、販売の流れがスムーズ、経験値が豊富なスタッフがいる不動産会社に任せる方が効果的だといえます。

戸建てイメージ

査定額だけで
不動産会社を選んでしまっている。

不動産会社の売却教育には、相場より「高値で査定」し、3カ月の専任媒介契約を結ぶ、 その後1週間ごとに値下げの要求をしていくという手法があります。結果、売れ残り状態となり相場よりも安く売却された、というケースは良く耳にします。相場とかけ離れた高い売却値で販売開始をすると、「あの不動産は止めた方がいい」「あの売主は強欲だから」など敬遠されてしまうケースがありますので、要注意です。

不動産会社選びイメージ

設備や近隣トラブルなどの
告知が不十分である。

不動産売却後にもっとも多いトラブルのケースが「告知の不十分」という点です。
建具が壊れて閉まらない、給湯が壊れてお湯が出ない、配管から水漏れしている、雨漏れしている、下階や隣住戸の人と争っている、など買主より「聞いてなかった」「知らなかった」となれば、賠償責任に発展する可能性もございます。 予め動かして使えるか確認をする、知っていることを細部まで伝えておくことが、リスク回避の方法だといえます。

設備イメージ

最低売却価格を決めていない。

「いつまでに売却したい」という設定と「最低このぐらいの価格で」
という設定が必要となります。高値で売却したいのは良く分かりま
すが、1年も2年も3年も売れていない物件も存在します。ある程度の
高値で早期売却し、再度不動産購入し、再び高値売却に成功し、資
産を2倍3倍にされているお客様もおりますので、適正な販売価格と
最低売却価格を設定し、目標期限を決めてからご依頼されることを
オススメ致します。

売却価格イメージ

内覧時のお部屋が汚い。

「自分自身が見に行く(購入検討)物件が汚かったら?」と考えると、 答えが出ると思います。汚いお部屋より綺麗なお部屋を見たい、購
入したい方が多いと思います。入居中でも空室でも、ある程度室内
を綺麗にしておくことが、高値売却にしても早期売却にしても有利
だといえます。何十年も掃除していない、手の入れようがない、リ
フォームする費用がない場合でも、不動産買取という選択肢もございますので、ご相談くださいませ。

部屋の内覧イメージ

私たちが不動産売却の担当をさせていただきます。

内田 精一

内田 精一

不動産業 20 年以上
新築戸建販売、中古マンション販売、タワーマンション販売

趣味:旅行・映画鑑賞

浅利 英彰

浅利 英彰

不動産業 10 年以上
中古マンション販売、タワーマンション販売、収益ビル・マンション・アパート販売

趣味:音楽・ギター・
映画鑑賞

五十嵐 亘

五十嵐 亘

不動産業 10 年以上
中古マンション販売、タワーマンション販売、買取再販、リノベーション

趣味:ラーメン食べ歩き・
サッカー観戦・格闘技

山田 香織

山田 香織

不動産業 10 年以上
中古マンション販売、新築戸建、中古戸建、リノベーション

趣味:ゴルフ・漫画・
インテリアデザイン・DIY

専任媒介契約・専属専任媒介契約とは

お家の売却を依頼するときは、必ず媒介契約(ばいかいけいやく)を交わさなければなりません。
媒介契約には、専属専任媒介契約・専任媒介契約・一般媒介契約の3種類があります。

媒介契約とは、不動産会社に売却を依頼した際に、あらかじめ業務の内容や仲介手数料などを決めておくことで、トラブルを未然に防ぐために結ぶ契約です。

専属専任媒介契約・専任媒介契約の特徴についてわかりやすく説明します!
3種類の主な違いは、次の5点です。

複数の不動産会社へ依頼できるのか

自分で買主を見つけることができるのか

契約期間が決まっているのか

レインズへの登録義務があるのか

売主への報告義務があるのか

それぞれの特徴については以下の通りとなります。

専任媒介契約 専属専任媒介契約 一般媒介契約
①複数の不動産会社へ
 依頼できるのか
できない できない できる
②自分で買主を見つける
 ことができるのか
できる できない できる
③契約期間が決まって
 いるのか
3か月以内 3か月以内 決まりなし
④レインズへの登録
 義務があるのか
7日以内 5日以内 決まりなし
⑤売主への報告義務が
 あるのか
2週間に1回以上 1週間に1回以上 決まりなし

実際、どの媒介を選ぶのがいいのか?

媒介契約を選ぶ上での基準として、
都心部や人気エリアの物件である場合は、一般媒介契約
それ以外の地域や相場価格より高く売り出したい場合は、専任(専属専任)媒介契約を選ぶことをおすすめします。

都心部や人気エリアの物件というのは、購入希望者が多くいるため、一般媒介契約で複数の不動産会社を競わせるほうが
より良い条件で売却ができる可能性があがります。
一方、それ以外の地域や相場価格より高く売り出す場合は、確実に購入希望者を獲得していく必要があるので、専任(専
属)媒介契約で手厚く売却活動してもらう方がより良い条件で売却できる可能性があがります。

売却に必要な費用とは

不動産売却にかかる費用をご存知でしょうか?

まずしっかりと知って頂きたいことは、「売却物件の売却額=手取り額」ではないということです。

売却時にはさまざまな費用の支払いが必要となります。
不動産売却では、諸費用や税金の支払い義務が発生するため、手取り額は当然少なくなります。

実際にかかる費用をきちんと把握いたしましょう。

項目
内容
内容 説明 支払の内訳 支払の時期
仲介 不動産仲介
手数料
媒介契約を結んだ仲介
業者の成功報酬として
支払う仲介手数料

200万円以下の金額:
売買価格×5%×消費税

200万円~400万円まで:
売買価格×4%+2万×消費税

400万円~:
売買価格×3%+6万×消費税

売買契約時に
残金時に
契約時 印紙税 売買契約書に必要な
収入印紙代

※1軽減特例適用の場合

100万円超500万円以下は1,000円

500万円超1,000万円以下は5,000円

1,000万円超5,000万円以下は1万円

5,000万円超1億円以下は3万円

売買契約時に
抵当権
抹消
抵当権抹消費用
※住宅ローンが
残っている場合
金融機関に設定されて
いる抵当権を抹消する
ために必要な手続きに
関する費用

司法書士報酬:
一般的には5,000円~1万円前後

登録免許税:
不動産の筆数(個数)×1,000円

残金時清算までに
税金 譲渡所得税 物件の売却により利益
が出た時の譲渡所得税
と住民税 固定資産税
(都市計画税)

※2 別途 復興特別所得税あり

長期譲渡所得:
課税長期譲渡所得金額×15%+
住民税率5%

短期譲渡所得:
課税短期譲渡所得金額×30%+
住民税率9%

所得税は
2月16日~3月15日

住民税は
6月、8月、10月、
1月などの
年4期のどれか

測量 測量費用
※測量が必要な
場合のみ(土地)
場合により測量依頼
費用

一般的な測量費用平均:
35万円~50万円
(土地面積 30~100坪)

官民立ち会い時の測量費用平均:
55万円~80万円
(国や市の立ち会い)

測量依頼の
契約前に
その他 処分費、契約費、
各種証明書の
発行費
不要品の処分費用
引っ越し費用
印鑑登録証明書
ローン残高証明
書住民票取得費
家の解体費用
相続に関する費用
その他の清算など
家族構成による
物件の条件による
売却決定後に

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